画像入り Osmoモバイル 3ジンバルの説明

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Osmo Mobile 3日本語の説明書

iPhoneで動画を撮影したのですが、手振れできれいな動画が撮れなくて
調べると、ジンバルを使えば手振れを軽減されると知ったので
早速DJI Osmo Mobile 3をネットで注文しました。

商品が届き開封すると

ひでき
説明書が日本語じゃない

日本語の説明書が入っていないとは思っていなかったので焦りました。

オーディオ機器なら説明書なくてもがわかるのですが、ジンバルに関しては超初心者なので正直困りました。

そこでグーグルで調べると

ひでき
日本語の説明書がありました

日本語の説明書は
私はこちらを参考にしました。

DJI Osmo Mobile 3の操作方法


ひでき
シャッター 録画ボタン1は

  写真の場合は1回押すと撮影になります。
  動画の場合は1回押すと録画を開始 もう1回押すと録画を停止します。

  写真撮影でボタンを長押しするとバースト(連写)撮影をします。

ひでき
Mボタン2は


  電源を入れるにはM ボタンを長押しします。
  電源を切るには長押し(ビープ音が2回なる)します。
  
  スマートフォンの縦向き横向きの変更は
  Mボタンを2回押すことで瞬時に変更できます。

  また、カスタマイズすることでM ボタンでクイックメニューを
  開くこともできます。

ひでき
ジョイスティック3は


  上下左右の方向を操作します。
  スマートフォンをチルトさせるには垂直に動かします。
  スマートフォンをパンさせるには水平に動かします。

ひでき
電池 残量インジケーター4は


 DJI Osmo Mobile3(本体)の電池の残量を示します。
 3個のLEDで表示します
 満充電の時は3個の白色のLEDが点灯します。

 

ひでき
システムインジケーター5は

 左のLEDが 黄色に点灯した場合は
  Bluetoothを切断してる状態

 左のLEDが 緑色に点灯した場合は
  Bluetoothを接続している状態

  黄色または緑色に点滅している場合は
  スタンバイモード

  赤色と緑色が交互に点滅している場合は
  ファームウェアの更新が必要あるいはファームウェアの更新に失敗

  赤色に点灯した場合は
  DJI Osmo Mobile3(本体)異常(高温・低温 バッテリーの過放電など)
  

ひでき
トリガーは

  トリガーを長押しするとロックモードになります。
  トリガーを2回押すと再センターリング(スマートフォンが正面を向きます)
  トリガーを3回押すとスマートフォン前面と背面のカメラがきりかわり
  撮影者を写します(自撮り)
  トリガーを1回押してすぐに長押しでスポーツモードになります
  早い動きに対応できます。
  

ひでき
ズームスライダーは

  スライダーを上にスライドさせればズームインです。
  スライダーを下にスライドさせればズームアウトです。

このズームはデジタルズームになります。

ひでき
ジンバルのたたみ方

スマートフォンを外して写真ようにします。

写真のようにアームを折りたたんでいきます。

写真のようになれば完成です。

赤印の個所を詳しく説明します。

ひでき
赤印の個所は

ジンバルのアームを折りたたむときに左の写真の赤印の突起物を
右の写真の赤印の個所に合わせます。

突起物が右の写真の赤印に当たるとその部分が凹んで
カチッとはまります。

これで完成です。
ここまで来るのに私はGoogleで調べて説明書を印刷してたたみ方がわからず
YouTubeの動画でやっとわかりました。

私はアマゾンで購入しました。

【国内正規品】DJI Osmo Mobile 3 コンボ

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